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項目
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説明
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新着ファクスの問い合わせ
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何分ごとに新着ファクスの有無を確認するかを1〜30分の範囲で指定します。
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ファクス受信をDockで通知する
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チェックすると、Dockのファクス受信モニターアイコンがジャンプして新着ファクスを知らせます。
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エラーをDockで通知する
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チェックすると、エラーが発生したときにDockのファクス受信モニターアイコンがジャンプしてエラーを知らせます。アイコンをクリックして、ファクス受信モニター画面を開き、エラーの内容を確認することができます。
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ログイン時に起動
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[自動設定]をお勧めします。受信ファクスの出力設定で[ "ファクス保存"(このコンピューターで保存する)]が選択されていると、ログイン時にファクス受信モニターを自動的に起動します。[する]を選択すると、受信ファクスの出力設定にかかわらず常にログイン時にファクス受信モニターを起動します。[しない]を選択すると、ログイン時にファクス受信モニターを起動しません。
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最初の問い合わせ
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[ログイン時に起動]を、[自動設定]もしくは[する]にしていると有効になります。ログイン時にファクス受信モニターが起動してから何分後に新着ファクスの確認をするかを0〜10分の範囲で指定します。保存先フォルダーがネットワーク上の共有フォルダーのとき、ログイン後に共有フォルダーに接続するまでの時間を確保するために設定します。
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